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店長がバカすぎて

早見和真

以前、エステー元社長の書いた「社長は少しバカがいい」という本を読んだ。ホッとした。

「そうかバカでいいのか。と言うことはだ、私はこのままでいいのだ。やれやれ、ワハハ」と思ったものである。


しかし本当にバカでいいのか?

かつて阪神タイガースの江本孟紀は「ベンチがアホやから野球がでけへん」と言って現役を引退したではなかったか!

何故だ?トップは少しバカで良いのではないのか?

そうか、あの時のタイガースのベンチはアホの極み、つまりバカすぎたのか。

ちょっと待てよ、私は大丈夫か?馬鹿さ加減は適度か?過ぎてはいないか?

何事も「過ぎ」てはいけない。酒だって適量であれば体に良いが、私やO部長のような呑み方をしていてはロクな事にならない。再びやれやれである。


いいかげん本題に入ろう。

本書の主人公は武蔵野書店に勤務する書店員谷原京子。

本をこよなく愛す彼女を取り巻く人物、店長、小説家、社長、営業、誰もすごく悪い奴ではないのだが、そのすっとこどっこいな言動はいつも彼女をいらつかせる。

辞表をポケットに忍ばせながらもけなげに働く彼女に共感しながらほっこりしてください。

しかし私のバカさ加減は・・・。じつに悩ましい。

 

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